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2017年 06月 18日

国連人権理事会で政府弾圧受けたと訴える沖縄平和活動家と称す山城博治の正体

国連人権理事会で沖縄平和運動センター議長が日本政府を批判

スイスで開かれている国連人権理事会で、アメリカ軍施設の建設に反対する活動中に沖縄防衛局の職員にけがをさせたなどとして逮捕、起訴され、5か月余り勾留された沖縄平和運動センターの議長が演説し、「明らかな人権侵害だ」として日本政府を批判しました。これに対し、日本政府は「法に基づいたものだ」と反論しました。

スイスのジュネーブで開かれている国連人権理事会の会合で、15日、各国のNGOが発表する機会が設けられ、沖縄でアメリカ軍施設の建設に反対する活動に取り組む沖縄平和運動センターの山城博治議長が演説しました。

この中で山城氏は、沖縄防衛局の職員にけがをさせたなどとして逮捕、起訴され、5か月余りにわたって勾留されたことについて、「家族と会うことも許されず、自供と抗議活動からの離脱を迫られた。明らかな人権侵害だ」と述べ、日本政府を批判しました。

そのうえで、日本政府に対し、「基地建設に反対する沖縄の人々の民意を尊重することを求める」と強調しました。

これに対し、ジュネーブ国際機関日本政府代表部は「山城氏は、違法な行為のために逮捕され、勾留された。警察や裁判所は、法に基づいて対応した」と反論しました。

山城氏の逮捕や勾留について、国連人権理事会の特別報告者のカリフォルニア大学教授、デービッド・ケイ氏も懸念を表明していて、日本政府は「正確な理解のないまま述べている点がある」と反論しています。


だが、彼の実態、正体はこれ
まぎれも無い、執拗極まる威迫、脅迫、不当拘束、暴行の姿 これが平和運動家の姿である

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by gettenn66 | 2017-06-18 16:47 | Comments(0)


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